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見城徹

木原誠ニ官房副長官ほど人を舐め、国民を舐めている政治家はいない。人として終わっている。僕が会った政治家の中では最も政治家になってはいけない一人である。こんな人を中枢に置いている岸田政権はどんなに岸田総理が頑張ったとしても根本的腐っている。木原誠ニの言動がいかにデタラメかはいずれ明らかになるだろう。去年の12月週刊新潮が木原誠ニの銀座の女性との隠し子をスクープしていたが、それ以上に女、金、癒着などなど、僕に入って来ている情報はいくらでもある。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    食事の後は森貴代江も誘って松五郎の地下1階にある[88]でカラオケ。僕にとってカラオケをするのに[88]以上の店はない。森貴代江が歌う竹内まりやの「もう一度」に僕がバックコーラス(僕が山下達郎・役)をするのだが、全く上手く行かない。情けない。もっと練習しなければ。

  • 見城徹
    ひふみひふみ
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    [「私」という男の生涯 ] 石原慎太郎著 (幻冬舎文庫版) 見城さんの解説より


    もうすぐ、3月3日桃の節句ですね。

  • 見城徹
    又江原 力又江原 力

    一つの戦いが終わりました。
    死力を尽くしました。

    分かったのは己の弱さ、未熟さ、至らなさ。
    ただ、それだけです。

    十分に理解しているつもりでも、いざとなるとできない、でもそれが実力ということ。

    この一時のためにそれなりの月日を費やす。
    応援や支えてくれている方の期待。
    そして、応えられない自分。

    自分を追い込みすぎて視野狭窄。
    何度も繰り返す。
    ここで諦めれば楽になるのだろう。

    ニ晩が過ぎた。

    立ち上がるしかない。

    自分のために、何よりここまで支えてもらった方の気持ちを裏切ることはできない、しちゃいけない。

    以前なら言い訳をして投げ出していただろう。

    立ち上がることができたのは、見城さん、755、栄光のバックホームのお陰だ。

    諦めない心

    見城さん、皆さま、これからもよろしくお願い致します。