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見城徹

興味深々生さん。『マチウ書試論』は難解です。解らなくて当然です。僕だって我流の解釈と言われればそれまでです。 キリスト教の成立は血を血で洗う抗争の歴史でもあります。極限の精神状況を生きた人でないと中々、真っ当に理解出来ません。その福音書に「思想の影が通り過ぎる」のを感知した『マチウ書試論』はもっと理解が大変です。僕は極端に言えば[エゴイズムの倫理化=エゴイズムの正当化]だと思い込むことにしています。戦いの果てに吉本隆明の掴み取ったものは[戦う自己の肯定]だったのです。その余りに切ない精神の劇に涙が吹きこぼれます。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    今、会食に向かうに車に乗ったが、
    まだ[わたしの知らない子どもたち]に涙が止まらない。

  • 見城徹
    ..

    映画『わたしの知らない子どもたち』10月16日公開決定/特報映像 https://youtu.be/B1YdmA6RoOU

    予告編を観ただけで、胸が掻き毟られる。
    俺は本編を最後まで観られるのだろうか。

  • 見城徹
    ikutamaikutama

    広島出身・西川美和監督 戦争テーマの初作品の映画「わたしの知らない子どもたち」(2026年7月30日掲載)|広テレ!NEWS NNN https://news.ntv.co.jp/n/htv/category/society/ht06eeb2fefaff4be8951cadb6b25381a6

    [わたしの知らない子どもたち]
    音楽家の娘…戦争孤児…坂本龍一さんが残したオーケストラが奏でる音楽。そして『切なくて、美しくて、勁くて』という見城さんの感想に心を奪われています。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博
    投稿画像

    オオカミと、オカミと、ミカミをかけた
    Ookami Coffee(笑)
    5周年と言うことで、女将お気に入りcafeのオーナーさんにお願いして、オリジナルのブレンドコーヒーを作って頂きました。僕がいつも女将のことを、野生の狼みたいに思っているので、みんなで話し合った結果、狼のデザインにして頂きました。

    この場所で握らせて頂き、8月で5年が経ちました。鮨以外何も出来ない、こんなにも偏った不器用で馬鹿な人間を、可愛がって頂き、応援して頂き、支えて頂いている皆様に、心の底から感謝の念に堪えません。まだまだ未熟者では御座いますが、今後とも鮨にただ実直に、益々精進して参ります。
    5年という年月を、僕を鮨職人でいさせて頂きまして、誠に有難う御座います。

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  • 見城徹
    見城徹

    2026年8月4日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2024年11月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    MBOによる幻冬舎の上場廃止を決断してTOBを発表した僕と、突然に現れた謎のファンド「イザベル」との幻冬舎株を巡る死闘。株を三分の一以上を握られたまま臨時株主総会に向かおうとする僕に届いた京都芸術大学・東北芸術工科大学の徳山詳直理事長からの一通の電報。そこにはこう書いてあった。

    男子たるものは、1度戦って負けてもやめてはならない。2度目、3度目の戦いのあとでもやめてはならない。刀折れ矢尽きてもなお、やめてはならない。骨が砕け、最後の血の一滴まで流して初めてやめるのだ。

    ーー新島襄

    2010年3月15日の臨時株主総会。奇跡は起こった。劇的な逆転で幻冬舎の上場廃止は決定した。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2024年11月の投稿をリトークさせて頂きました。

    背水の陣。絶体絶命の状況下でも、絶対に最期まで諦めない。生きてさえいるなら戦える。信念を胸に、自ら矢面に立ち、全身を貫かれながら、血の一滴までをも流し切り、この命がある限り、逃げずに戦い続けるのだ。

  • 見城徹
    ikutamaikutama

    https://youtube.com/watch?v=9MUVEPey2ng&si=JwwLZDXYnBdRRnKd

    「他人を尊敬することは難しい」という井川さんが尊敬する5人。

    ・宗次徳二(CoCo壱番屋創業者)「経営者として」
    ・熊谷正寿「一度決めたことは絶対に曲げない」
    ・藤田晋「会社を後進へ譲る」
    ・見城徹「人間関係を大切にする」
    ・安倍晋三「素晴らしい日本にしたいという信念のもと動いていた」

    挨拶に来た井川さんを立ち上がって迎える見城さんと、その心遣いに気づく井川さん。そこに感動しました。