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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    ↑ 10年ほど前に赤坂の足裏マッサージ店で起きたいざこざ。カーテンで仕切られた隣り合ったブースで互いに誰か判らず口論となった。暫く経って、僕のブースのカーテンをいきなり開けて「あっ、間違えました。失礼しました」と言って帰った女性がいた。4日後[週刊新潮]の連載されていた西原理恵子の巻末漫画にいざこざの一部始終が実名で載っていた。僕は口論した相手が高須院長で、僕のブースを覗いた女性が西原さんだと知ったのだった。ずっと自分の狭量さを恥じ、気になっていた。
    昨日、生島ヒロシのお陰でランチの場が設営され、手打ちとなった次第であります。

  • 見城徹
    藤乃 ふじの藤乃 ふじの
    投稿画像

    もう何年間、
    ノースリーブ姿で
    歩いていないかな。

    見城社長を見習い、
    辛い筋トレと向き合うか。

    「時間がない」なんて
    100%言い訳でしかなく、

    睡眠時間を削ってでも
    自己成長に投資したほうが
    良いのは間違いない。

    生きているうちに出来ることは
    死ぬ気で全力でやり抜くだけだ。

  • 見城徹
    MiRAIMiRAI

    [栄光のバックホーム]について思いおこすこと。それは、作品を抱きしめて離さない、そんな見城さんの姿に涙が溢れたということ。私は試写会の後のロビーに立たれる見城さんを見て、その想いに溢れ、泣いていた。全ての責任、全てのリスク、全てのマイナスワードは俺が引き受けるから安心しろと。製作総指揮見城徹。そのリアルなお姿に、激しく心が揺れ、感動し、動揺した。

     横田慎太郎さんは、野球を抱きしめ、離さなかった。秋山監督は、映画作りを、見城さんとのGNOを、主演裏方スタッフ全員を抱きしめて離さない。

    じゃあ、お前は?となる。だから物事が動く。やらねばと思う。奇跡が起こる。抱きしめて離さない。この姿に感動したし、行為とは、現実を動かすとはこういうことだと今改めて痛感させられている。
    生き方、変わるよね。

    (↓見城さんを語られている部分は20分28秒〜)

    鈴木おさむさんと、箕輪厚介さん TOKYO SPEAKEASY ラジオ https://youtu.be/2GfUGmuGBLQ?si=EYMmt5selalYFG5R

  • 見城徹
    ikutamaikutama

    チキン弁当を初めて食べたときの感動を思い出します。
    まず、見城さんが食べていた弁当を自分も食べられることに感動しました。
    そして、その弁当のコスパと完成度の高さに感動しました。
    さらに、煌びやかな世界を知っていても素朴な幸せを失わない人生があることに感動しました。

  • 見城徹
    K0183K0183

    見城さん、755の皆さま、こんばんは。

    三週間、命懸けで、初稿を書きました。

    書き始めた時に、見城さんは755でこう書いてくださいました。

    『作品次第です。出来上がった原稿を読ませてもらい、直しがあれば提案します。その上で幻冬舎では無理だという可能性もあります。755のトークを読んでいる身としては大丈夫のような気がします。』

    「大丈夫のような気がします」
    この言葉が、いつも心にあります。

    この言葉を、本当にします。

    正直、誠実、善良、真心。
    本日もよろしくお願い申し上げます。